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入浴する事により、肌に負担をかけ乾燥を招いてしまう事は
前回の記事で分ったと思います。

この悩みを解消する為のバストロジー。
一体、どんな商品でどう使うのでしょうか?

BATHTOLOGY 「泡のボディケア」

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泡のボディケアウォッシュは、
デリケートな肌にも低刺激な弱酸性のアミノ酸系洗浄成分を配合
洗浄成分の低刺激性にもこだわり植物由来の高保潤成分グリセリン配合で、
しっとりなめらかな洗いあがりなんです。

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タオルやボディブラシで洗うと必要な角質まで傷つけ、肌のバリア機能を損なう心配があり、
摩擦刺激を抑え、“入浴後の急激な乾燥”を防ぐために
バストロジーでは身体も“手”で洗う事をすすめてます。


顔は、ゴシゴシ洗ったりしませんよね?
身体だって、顔とつながった一枚の皮膚ですから、
顔と同じく優しく泡で洗い上げるという事なんですね!

実際に使ってみると、敏感肌の私にも刺激は感じなかったです。
ゴシゴシしないで、泡でしっとりなでるように全身を洗ってみましたが、
使い始め当初は汚れがちゃんと落ちているのか不安で、もうちょっとゴシゴシしたい
気持ちと葛藤(笑)
でもね、ゴシゴシしない事により肌に負担をかけないんだ!という意思を持ち
“なでなで洗い”を実行。
ゴシゴシしなくたって、バストロジーのきめ細かな泡はちゃーんと汚れを落としてるんです。

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1週間毎日使い続けた結果はかなり良い感じです。
バストロジーの入浴剤とのダブル使いという事もあるんでしょうけど、
お肌のしっとり具合の持続、粉フキが無くなるなど成果はちゃーーーんと出てきました。

続いてはバストロジーの入浴剤についてお話しますねはーと3つ

→BATHTOLOGY「ボディケア入浴剤」使ってみました♪






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<参考にしたHP>

ライオン株式会社 BATHTOLOGY (バストロジー)
ケンコーコム バストロジー商品詳細


<今回モニターした全記事>

肌乾燥を防ぐBATHTOLOGY
〜BATHTOLOGY開発秘話編〜
〜BATHTOLOGY開発秘話 2〜 低刺激「泡のボディケアウォッシュ」
〜BATHTOLOGY開発秘話 3〜 「ボディケア入浴剤」
★ 「洗うリスク」と「浸かるリスク」
BATHTOLOGY 「泡のボディケア」 使ってみました♪
BATHTOLOGY「ボディケア入浴剤」使ってみました♪


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